ビセラ(BISERA)にダイエット効果ある?本当に痩せるか口コミを調査

ビセラアイキャッチ

30代を超えると体調に関して色々と気になることが増えてきますよね。

・最近下っ腹が気になる
・前よりも疲れやすくなった
・お腹にガスが溜まりがち
・お通じが前よりも悪くなった

……などなど、特にお腹周りでの不調を感じる女性は実は多いようです。

ビセラ(BISERA)』はそんなお腹周りの不調を腸内フローラを整えることで改善しよう!というコンセプトで作られたサプリメント。

ダイエットサポート菌が1兆個含まれているなどダイエットにも効果があると噂です。

今回はそんなビセラ(BISERA)について、ダイエット効果が本当にあるのか口コミや成分などから詳しく調べてみました!

BISERA(ビセラ)

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ビセラ

BISERA(ビセラ)
価格5,265円(税抜)
容量30粒

ビセラ(BISERA)の効果についての口コミ・評価はどう?

口コミは?

まずはビセラ(BISERA)を実際に飲んでみた人の口コミから効果を実感したかどうかをチェックしてみました!

口コミを調査してみたところ、良い口コミと悪い口コミが見つかったため、両方の口コミを紹介していきます!

ビセラ(BISERA)は効果なし?悪い口コミ・評価

ダイエット効果を期待してお試しの物を購入したのですが、2週間ぐらい飲んでも特にこれといって効果は表れず。お腹周りは相変わらずぽっこりです。飲み続けたら痩せるのかな……?
お通じは良くなったかな?と思うのですがビセラのおかげかは分かりません(笑)あと、飲んですぐに~という感じではなく、1ヶ月くらいのんで「効果なのかな?」という感じです。やっぱりこういうのって時間がかかるんですね……。
これを飲んだだけでは痩せません。ただ便秘とかは改善されたかなと。痩せるためには運動とか食事改善も必要そうです。

ビセラの悪い口コミを見てみると、どうやらダイエット効果をすぐに感じられなかったことに不満を感じている人が多いようでした。

ビセラ(BISERA)は効果あり?良い口コミ・評価

便秘が酷かったのですが飲み続けて2、3週間で改善され始めました。前は便秘のせいもあって下っ腹がポッコリしていたのですが、前より見た目もマシになったかなと(笑)これからも続けて飲んでいきます。
最近ネットやCMで見かける『菌活』が気になって、どれがいいかと迷ってコチラを購入。いつでも辞められるっていうのは安心なんですが、飲み始めてお腹がスッキリし始めたので続けようと思います。目標体重までいったら卒業するかな。まだ先ですが。
小さめのカプセルで助かってます。たまに錠剤だとのどに引っかかるのですが、こちらは大丈夫でした。前よりもお通じが安定して、ガスが溜まるのもマシになりました。すぐにお腹の調子が悪くなりがちなのでこれからも飲みます。

ビセラの良い口コミを見てみると、便秘の改善によってお通じが良くなったという意見が多くありました。

お通じが良くなった結果、体重が減って体型を改善できた人もいるようです。

ビセラ(BISERA)の成分と効果は?

成分

ダイエットにや腸内環境に良い成分が多く含まれているというビセラ(BISERA)ですが、実際にはどんな成分が含まれているのでしょうか。

成分とその効果についても合わせて調べてみました!

ダイエットサポート菌

ビセラにはダイエットサポート菌が1兆個含まれていますが、その中でも注目される成分は以下の3つです。

ラクリス菌
熱に強い有胞子性乳酸菌。腸にとどまっている時間が長いので効果をしっかり付け加えられる。
EC-12菌
ヒト由来の善玉菌。ヨーグルトに含まれている菌の5分の1ほどの小さな菌を凝縮している、一度に沢山の菌を摂取可能
ナノ乳酸菌
粒子の直径が1ミクロンもない微粒子の乳酸菌。粒子が小さい分体内に取り込まれやすい。

ビセラにはこれら3種類の善玉菌を含めて全部で32種類の菌が配合。

腸内フローラを整える短鎖脂肪酸と合わせて腸内環境の改善を助けてくれます。

善玉菌を増やして悪玉菌を減らすサポート成分も配合

ビセラにはダイエットサポート菌をただ配合するだけでなく、善玉菌を増やして悪玉菌を減らす成分も合わせて配合してあります。

オリゴ糖:善玉菌を増やす
母乳などにも含まれている熱や酸に強いオリゴ糖は体内で善玉菌のエサとなり、繁殖を促進する。
水溶性食物繊維:悪玉菌を減らす
ごぼうなどに多く含まれている水に溶けやすい食物繊維。

オリゴ糖には善玉菌のエサになるという特徴がありますが、同時に人間の消化酵素で分解されないという特徴も持っています。

つまり、消化されずにそのままの形で大腸にまで達するということ。

そのため、腸内に既にいる善玉菌とビセラで摂取した善玉菌の両方を助けてくれます。

水溶性食物繊維には人体に有害な物質の吸収を妨げて、便として排出させる働きがあります。

ブドウ糖の吸収速度を遅くしてくれるという特徴もあるので、食後の急激な血糖の上昇を防ぐなどの効果もあります。

ビセラ(BISERA)のメリット・デメリット

メリット・デメリット

口コミや成分から、ビセラは腸内環境を整えるのに効果がありそうですが、何かデメリットはあるのでしょうか?

メリットとデメリットの両方をそれぞれまとめてみました!

デメリット:アレルギーのある人や即効性を求める人は注意

ビセラのデメリットには以下のことが挙げられます。

  • 乳製品・大豆アレルギーの人は利用できない
  • 効果が出るのに時間がかかる
  • 通常価格が高い

公式サイトによると、ビセラには乳成分と大豆が含まれていることから、乳製品や大豆のアレルギーがある人は利用しないほうが無難でしょう。

また、口コミにもありましたがビセラには即効性というものはなく長期的にゆっくりと腸内に作用していくものになります。

公式サイトでは3ヵ月から半年くらいかかるというコメントもありましたので、少し時間がかかるということを覚えておく必要があります。

また、30粒入り(1ヶ月分)が通常価格だと5,687円(税込み)とややお高めなのもデメリットの一つでしょう。

メリット:安全への配慮と効果を高める2つの対策アリ!

  • GMP工場で生産されているので安心
  • 特殊カプセルで生きた菌をそのまま腸に届けられる
  • 短鎖脂肪酸をダイレクトに配合してるので効果を実感しやすい

①GMP工場で生産されているので安心
サプリメントで気になることの一つが安全性かと思いますが、ビセラは食品を作る工場の中でも法令で定められた最高ランクの安全基準「GMP」に合格した工場で生産されているので安心です。

②特殊カプセルで生きた菌をそのまま腸に届けられる
一般的なサプリに使われているカプセルは、胃で溶けるように設計されています。

ただ、腸内環境を整えるための菌は胃酸や熱に弱いものが多く、胃の中でカプセルが溶けてしまった場合はせっかくの善玉菌のほとんどが死滅してしまうことに。

腸まで届く

ビセラは特殊カプセルで生きた菌をそのまま腸に届けられるように設計されています。

だからこそ「生」の菌がしっかりと腸内環境で作用してくれるようです。

③短鎖脂肪酸をダイレクトに配合してるので効果を実感しやすい

腸内フローラサポートには酪酸菌がいいと一般的には言われていますが、その理由は酪酸菌が作り出す「短鎖脂肪酸」が腸内を弱酸性にする・脂肪細胞へのエネルギーの取り込みを抑えるなどの働きをすることにあります。

ただ、酪酸菌だけを摂取した場合は体内に入った酪酸菌が短鎖脂肪酸を作り出して作用するという流れになるため、少し効率が悪くなります。

一方ビセラは短鎖脂肪酸をそのまま配合しているので、大切な成分だけをダイレクトに摂取できるので効率が良いようです。

初回500円で試してみる!
ビセラ(BISERA)公式サイトはこちら

ビセラ(BISERA)を購入するなら500円のチャレンジコースから!

チャレンジコース

通常価格はお高めのビセラ(BISERA)ですが、現在初回のみ500円で購入できるキャンペーンを実施しています。

こちらの料金が適用されるのはチャレンジコースと呼ばれる定期便のコース

ただ、通販サイトによくある回数縛りなどは特にないので、1回からお試しでの購入も可能です。

解約の場合は発送10日前までに連絡するだけでOKなので、まずは初回500円から試してみるのがおすすめです。

「最近お腹周りが気になる」「お通じが悪くなった」という人はぜひ一度試してみて下さいね。

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